小林哲也(こばやしてつや)
- 名前(ニックネーム)
- tetsuo
- 生年月日
- 1975年10月7日
- 血液型
- A型
- スクート暦
- 9年
- スクートを始めたきっかけ
- バイク雑誌を見て。
- スクート以外のスポーツは(趣味など)?
- 釣りとバイクに乗る&カスタム。
- 今まで一番危険な瞬間は?
- ハーフパイプにてスクートが頭の上に降ってきたことかな?
いや、バックフリップでショートして首が「バキ!」って言って右足がしびれた時かな?
- スクートの最高なところ
- 乗り物でありながら他の乗り物ではこんな事はできないって事ができてしまう。
乗り方によって簡単に変えられるセッティングが飽きないねー
- 使用モデルとライティングスタイル
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使用モデル
フレーム : スタイルA
ボード ; タイプG
スタイルAはトップチューブが低いので上下運動(深くしゃがみこんだ)時に邪魔にならないこと。
又、一番の理由はトップチューブの曲がりがカッコイイ!
タイプGボードでは少ないバンク角でクイックにスクートが動き、ターン中の軌道修正をリアボードをスライドさせるだけではなくハンドルを軽く切ることによってもコントロールできる。
パウダーでは、リアボードの浮力が強いのでなれないとフロントから刺さってしまうかも知れないが 乗り込めば高速で安定した大きなターンが楽しめます。
最初はリアボードのワイドさに違和感を感じる人もいるかもしれないが、乗り込むことによりこのボードしか考えられなくなってしまうくらい今はお気に入りのボードです。
ライディングスタイルでは、とくにパウダーが大好きです。最近はどさっと降り積もることも少ないので、いろいろな事に挑戦しています。特にビッグキッカーやハーフパイプなどは癖になるかも?
みなさん怪我だけには気をつけて楽しみましょう。

