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2011/07/05 

2011 / 2012モデルのお知らせ

2011 / 2012モデルのお知らせ

7月に入り今年も半分が終わり
シーズンインまであと5ヶ月ぐらいになりました。

来期モデルのラインナップ紹介です。
2011/2012のラインナップのテーマは、テーマは普及モデル強化とハイエンドモデルの差別化となります。

アルティメイトライン

TITAN 70(Frame kit) NEW
[超高剛性モデル] 予定

パウダーガード、H型フォーク採用、インテグラル仕様
CHROMOLY 70(Frame kit) NEW
[超高剛性モデル] 予定
H型フォーク採用、インテグラル仕様
NICOボード ハード 継続モデル(デザイン、カラー共に)
NICOボード ミディアム NEW G-1ボードのミディアムと同様のフレックス値とデザインで製造
アドバンスドライン Style-A NEW
[最軽量モデル]
軽量デッキ、セミローヘッドチューブ、ショートテール、 NEWフォーク
Style-F NEW
[軽量/高剛性モデル]
軽量ワイドデッキ、スーパーショートテール、トップチューブガセット、NEWフォーク
Style-R(Frame kit)
[Referenceモデル]
レースシーン以外でのあらゆるラディング用途でも好評だったReferenceとしての継続モデル(デザイン、カラー共に)
ベーシックライン ONE plus NEW
[all aluminum alloy 普及モデル]
G-1スーパーソフトボードにフォークを含め、オールアルミニウム本体を搭載、更にインテグラル仕様を施した普及モデル
ONE
[ロングセラーベーシックモデル]
ロングセラーのベーシックモデル、まさにその性能は継続モデルとしても保証済み(一部カラー変更予定)


NICOボードミディアムフレックス
従来のハードフレックスはNicoのライディングスタイルに合わせ、主にジャンプでのパフォーマンスに重点を 置いていましたが、ミディアムレックスにすることで、新雪などのやわらかい雪や、不正地のライディング性 が向上し、日本の雪質に適したものになりました。また、ミディアムフレックスとしたことで、高速での安定 性とフレックスのバランスを保った乗りやすい仕様となっています。

G-1ボード4種類のフレックスでマルチに対応、基本はソフトフレックス
ハード、ミディアム、ソフトと3種類のフレックスは今シーズンも継続します。新たにONE plusにはスーパー ソフトフレックスを設定し、ONEからのステップアップ層がG-1シェイプのカービング性能をフルに使いこな せるように設計いたしました。初心者から上級者まで、全てのライダーにG-1ボードの性能を体験して頂くこ とができるようになりました。

G-1ボードとNICOボードとのクロッシングで未体験ゾーンへ
フロントをG-1、リアをNICOボードに、又、その逆のクロッシングにより今までに体験した事の無い未体験 ゾーンのセッティングも可能に。G-1ボードとNICOボードのミディアムフレックスにそれぞれ同じデザイン を採用しました。NICOボードは、ミディアム/ハードフレックス共にボードのみでの販売となります。

※仕様、内容などは予告無く変更される場合があります。